JOINTとは

A-TOP研究会では骨粗鬆症の薬物治療に関するEvidenceを取得してゆきます。その概要を以下に示します。
(プロトコール名:JOINT:Japanese Osteoporosis Intervention Trial)

方法

骨粗鬆症治療効果に関するEvidenceを取得するため、特定の治療群にランダムに症例を割付け、データを取得する方法を用いる。

ランダム化割り付け比較研究のため、倫理委員会やIRBでのプロトコール承認、および患者の文章によるインフォームドコンセント取得を前提とする。

治療薬はすべて市販の薬剤を用い、データ取得は通常の診療行為(保険適応)の範囲内で行いうる内容とする。

JOINT-02 研究概要

※登録は締め切りました。

JOINT-03 研究概要

※登録は締め切りました。

JOINT-04 研究概要

※登録は締め切りました。

JOINT-05 研究概要

※症例登録中

※JOINTー01は使用薬剤であるエルカトニンの添付文書の改定に伴い、中止となりました。